電撃4コマ VOL.86 感想

 第1回の感想で「次に期待」って書いたのに、いつまでたっても次が来ない…ということもあるのですね。

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2009-09-28 18:12 : 電撃4コマ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

家族ゲーム 電撃4コマVOL.86 感想

 
(VOL.84の感想)
>さて、一年眼鏡娘の存在で、俄然文化祭が楽しみになってきたのですが、次回は順調に行けば9月なんで、その文化祭準備の話とかありそうですね。
>今回、パソコン部及びOBが作り手視線でゲームの話をしていた事からも、彼らかなり力の入った作品を作る気なんじゃないでしょうか。

 その後の「多分芹先生だから大丈夫」という所まで含めて割合当たってた次号予告。読めるッッこれなら――ッッ!!
 と、思わせておいて、
>何故か一番露出度の高い衣装を涙目で着てるんですよ。きっと。
 と、これは大城さん(今回で名前判明。一番背の高い巨乳眼鏡)の方でした。
これは海のリハクの目を持ってしても読めませんでしたが、まあ、あれです。何はともあれ…

 大城さん祭りじゃあーー!!!

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2009-09-25 15:55 : 家族ゲーム(電撃4コマ) : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

(当ブログ内で)決定!心に残るPCエンジンゲームベスト10!(前編)

 はい。PCエンジンを偲ぶ企画の第一弾は、まあありがちな独断と偏見のベスト10です。
この手の企画はまあ古今色んな所で行われていますが、裏を返せばそれだけ馴染み深く、有意義な企画であるという事です。
 これらのゲームをプレイした事のある方は、このランキングで存分にPCエンジン現役当時を懐かしんでください。逆にこれらのゲームに触れていない方は、この記事でこれら名作に興味を持ってもらえれば幸いです。

 一応今回ランキングを作るに当たって、一つ決めたのが、アーケードゲームのベタ移植作は除外するという事。
 確かにファミコンに比べてPCエンジンの移植作の再現度は高く、それがPCエンジンの人気の一因ではあったのですが、それでも容量的にステージや音楽をいくつか簡略化しての移植がほとんどでした。その移植度の高さは当時の技術を考えれば称賛されるべきものですが、今改めてこれらのゲームを見た場合、削られた部分も目に付き、少々物足りなく思います。
当時人気のあったアーケードゲームは、他機種に移植されている物も多いです。今更PCエンジン版を評価する必要の薄いという事もあり、今回はランキングからは除外しようと思いました。
 名移植作と名高い「ワルキューレの伝説」「ストリートファイター2´」「ドラゴンスピリット」「R-TYPE」などの作品も、こういった訳で除外です。正直、ちょっと残念ではあるのですが…。

 一方でパソコンからの移植作に関しては、家庭用機→家庭用機の移植である事や、グラフィックの書き換えやボイス等、『PCエンジン版でしかない要素』も多いため、こちらで評価します。

 ちなみに評価としては、当時の思い入れと今思い返しての評価が半々くらい…のつもりです。
特定の作品の評価が不当に高いと感じられたら、それは私の思い出補正の結果でしょう。

 あと当然、あくまで私個人の評価です。念のため。
それじゃ見て行きましょう。まずは10~6位から。

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2009-09-24 01:11 : レトロゲーム : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

折角なんでPCエンジンについて語り始めようと思います。

 PCエンジンというゲーム機について、今更説明する必要は無いと思います。
というか、詳しい説明は私にも出来ません。詳しいスペックはおろか、やたら多い本体の種類すら、未だにまともに把握出来てないような状況なので。
詳しく知りたいという方は、wikipediaあたりを見ていただければ分かると思います。とりあえずウチにあったのは、最初期の白エンジンと、PCエンジンDuoでした。参考までに。

 しかしまあ、歴史やスペック等はどうでも良いのです。 
ここで重要なのは、私が初めて触ったゲーム機である事、そしてその分、心に残ってるゲーム機だという事です。
 で、まあ当時、PCエンジンというのは、ハッキリ言ってファミコンの影に隠れた存在でした。
少なくとも、当時幼稚園~小学校の時期の私の周りにPCエンジン所有者は殆どおらず、よって学校でゲームの話で盛り上がる、といった事にも殆どなりませんでした。
 むしろ堂々とPCエンジンの話で盛り上がれるのは、インターネットという次世代型のコミュニケーションのある今!といった感じではあるのですが…。
残念なことに、こちらでもあまりPCエンジンは恵まれていません。時は流れゆくものだから仕方無いとはいえ、現在PCエンジンソフトについてレビューをやっているサイト様なども少ないですし、頼りの2ちゃんはアレな事になってますし…。

 まあ、そういう事情なんで、「だったらこの弱小ブログで一つやってみれば良いじゃん」と思い至った訳です。
何だかんだで古き良きものは誰かが語り継ぐべきだと思うし、現在Wiiのバーチャルコンソールとかでいくつかはプレイ出来る訳ですし。それにここは私のブログなんで、誰にも迷惑はかかりません。

 とりあえず私的意見バリバリでよろしければ、時々レゲー紹介でもやってみようと思います。
2009-09-18 15:57 : レトロゲーム : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

東川篤哉「ここに死体を捨てないでください!」読んだ

ここに死体を捨てないでください!ここに死体を捨てないでください!
(2009/08/20)
東川 篤哉

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 東川先生のコメディミステリ。
「密室の鍵貸します」から続く、烏賊川市シリーズの5作目です。
ここから先はネタバレ感想です
※一応、重大なオチ的な部分のネタバレには反転処理しておきました。

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2009-09-17 23:58 : : コメント : 4 : トラックバック : 1 :

電撃4コマVOL.85 感想

 シノビモノ…。
そういえばぴえすもしばらく見ていないなあ。

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2009-09-11 23:44 : 電撃4コマ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

九龍妖魔學園記[re:charge] プレイ日記 第7話

九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) アトラスベストコレクション九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) アトラスベストコレクション
(2008/04/24)
PlayStation2

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 おおよそ一ヶ月半ぶりの九龍。
忘れていた訳では無くて、ちょくちょくプレイはしていたんですけど、どうにも話が進まなかったので書けなかっただけです。という言い訳。
いつものとおりにネタバレ注意。

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2009-09-08 15:09 : ゲーム : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

レビュー 幻想水滸伝ティアクライス

 
幻想水滸伝ティアクライス幻想水滸伝ティアクライス
(2008/12/18)
Nintendo DS

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 最後の締めにレビュー。
ちょっとばかし辛めの評価になった気がします。

とりあえず私は今回wi-fi未接続である事と、幻水シリーズは1・2しかやってない事を断っておきます。

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2009-09-05 00:01 : ゲームレビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

幻想水滸伝ティアクライス クリアしました

幻想水滸伝ティアクライス幻想水滸伝ティアクライス
(2008/12/18)
Nintendo DS

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 とうとうクリアしました。
当然ながら、ネタバレの嵐になってます。

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2009-09-04 18:10 : ゲーム : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

「贈る物語Mystery」読んだよー

 
贈る物語 MYSTERY贈る物語 MYSTERY
(2002/11/19)
綾辻 行人

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 綾辻行人先生編集のミステリー本。
古今の名作短編が収録されている、先生曰く「本格ミステリー入門書」です。

 鮎川哲也先生の「達也が笑う」の犯人当てが面白く、またあまりに思い通りにならなかったため、ここで私のトンチキな推理例を書きます。
ネタバレ全開ですので、未読の方はご注意下さい。
 一度この話を読んでいる方に、「あははコイツアホだ」と思っていただければ幸いです。

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2009-09-03 00:25 : : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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ノノック

Author:ノノック
文章の苦手な文系。
ゆとり直前世代のゆるゲーマー。
ほのぼの漫画が好き。
2016年2月ブログ名変更。

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