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『鬼滅の刃』の胡蝶しのぶさんが良すぎたという話。

ここ最近、週刊少年ジャンプの『鬼滅の刃』が非常に面白いです
元々、少年漫画らしくない無情な雰囲気や、
センスある独特の言い回しややりとりを楽しく読んでいたのですが、
先週はいかにも少年漫画らしく真っ当に熱く意外性のある展開で、読んでいてとても引き込まれましたが、
今週はうってかわって、鬼滅らしい笑えるエグさのある展開で、また違った魅力がありました。

以下にネタバレを含みます。

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2016-12-10 21:11 : 漫画 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

シュワちゃん主演のミステリー?『サボタージュ』観た。

2014年に公開した、アーノルド・シュワルツネッガー主演の映画『サボタージュ』観ました。
ジャンルとしては、ミステリー要素のあるアクション映画、という感じ。
あらすじとしては、

シュワちゃん率いる麻薬取締局の特殊チームは、
とある麻薬組織を壊滅させる作戦を受けますが、
チームは同時に麻薬組織の裏金を秘密裡に懐に入れようと行動します。
チームから死傷者を出したものの、なんとか作戦は完了。
しかしメンバーが裏金の隠し場所へ回収に行くと、金は既に何者かの手によって持ち出されていました。
更に、裏金を着服した(結果的には未遂でしたが)事が局にバレ、チームは停職処分に。
半年後、証拠不十分で活動を再開したチームでしたが、
その矢先、メンバーが次々殺害される事件が起きる。果たして犯人は!?

という感じ。
「タフな特殊部隊メンバーが対象の連続殺人」という所だと、
同じくシュワちゃん主演の『コマンドー』とか『プレデター』を思い起こしますね。
戦闘制圧のプロである兵士たちが、
一転して何者かに狩られる側になる…という展開は中々惹かれるものがあります。
しかも今回はシュワ映画としても珍しいミステリー仕立て。
「アリバイ的には誰でも犯行は可能だが、被害者が屈強な兵士たちなので、容疑者も自然と限られてくる」という訳ですね。
こちらもなかなか珍しいパターンで、色々と期待を煽られますが…。

正直、ミステリーとして観るとつまらないです

以下に重大なネタバレを含みます。というかあらすじ全部書いてます。

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2016-12-03 19:58 : その他レビュー : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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Author:ノノック
文章の苦手な文系。
ゆとり直前世代のゆるゲーマー。
ほのぼの漫画が好き。
2016年2月ブログ名変更。

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