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意外とみんな抵抗無いものなんだろうか?


 「フラガール」制作のシネカノン、再生法適用申請 

 この手の話題にはまるっきり疎いのですが、
「シネマ」の後ろに言葉を付けて略す時に、「シネ」にするということに未だ慣れません。
いや、言葉の流れとしては分かるのですが、今はネットで「死ね」と書き込んだだけで警察が動くご時世。
それでなくとも、日本人は昔から「4」は「死」に繋がると忌み嫌っていたというのに、
こうも堂々と「シネ」と書かれてしまうと見ているだけでハラハラします。

 まして「カノン」。
漢字を当てろと言われたら、
パッと思い浮かぶのはロマサガに倣って「死ね大砲」ですよ。
 この会社に限らず、
イベントでも施設でも、映画関係で「シネ○○」というのはチョロチョロ見かけるけれど、
私よりももうちょっと年代が上の、
そんなに英語に親しんでいない世代の人とかすごく驚くんじゃないでしょうか?

まあ単に「音が同じなだけ」で、別に騒ぐような事じゃないのはわかるのですが、
それでも、これだけ「シネ○○」が浸透してるのは意外な気がします。あんまり気にしないのかなー。
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2010-01-28 23:24 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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ノノック

Author:ノノック
文章の苦手な文系。
ゆとり直前世代のゆるゲーマー。
ほのぼの漫画が好き。
2016年2月ブログ名変更。

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