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「第二次スーパーロボット大戦Z 破界篇」~49話まで。

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇(通常版)第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇(通常版)
(2011/04/14)
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とうとうラスト1話前まで来ました。
現在メンバーで飛び抜けて強いのがゲッターとスコープドックでしょうか。
他スーパーロボットもそれなりに強いのですが、やはりこの2機がダントツですね。
あと、竹尾ゼネラルカンパニー社員の皆さんの精神コマンドが有能すぎて困ります。


<45話>
マクロスF回。
アルト君は全く使っていなかったので、
いきなりの強制出撃にちょっとビビりましたが、他メンバーが育っていたので特に問題無しです。
そういえば、ここから出撃枠が20機になるみたいなので、
中盤までは使っていたダブルオーの刹那とロックオンを久々に出します。
まだダブルオーの敵方は残っていますので、この先強制出撃がありそうな気がするなー…と思っての起用です。

序盤の敵は弱いので、適当に蹴散らしていけます。
バタバタ倒しているうちに、勝平がエースボーナス獲得。
『反撃時の与ダメージ1.2倍』…うーん微妙。
そんなに防御に突出している機体でも無いし、そこまで反撃三昧にはならないんですよねー。

さて、イベントの後バジュラ女王が降臨します。
当然囲んで倒しに行く形になりますが、みんな相手が虫だからって台詞に容赦なさすぎです。
赤木の「害虫駆除も警備会社の業務の一つ!」とか
ワッ太の「ジャベリンで串刺しにして標本にしてやる!」とか、敵の親玉なのに色々酷い。
フルボッコにして1ターンで倒すつもりでしたが、底力効果で意外と長引きましたね。
MAP兵器で誰か落ちるかと思いましたが、シャトルが半分くらい減っただけで特に問題はありませんでした。
ランカの反応を見る限り、
バジュラも単純に怪物というだけじゃないっぽいんですが…前篇中じゃ解明されないっぽいですね。

養成では、
アポロの『底力』を『Eセーブ』で上書きしてしまいます。
無限拳を連発するとENはすぐ切れてしまいますし、
防御面がイマイチ弱いアクエリオンに接近戦をさせるつもりは無いので、これでも問題はないでしょう。

<46話>
ゴッドマーズ回。
序盤は小物のワールとギシン星メカを相手に戦います。
敵が北から来るものと思い、スーパーロボットを北側に置いたら、
反対側が戦場で、ダイアナンが最前列という恐ろしい事態にw
まあ移動で調節すれば良いので、全く問題はありませんけどね。

敵が弱いので、エースとっていない人たちに敵を落としまくってもらいます。
結果、刹那がエースボーナス獲得。
『ガンダム及び太陽炉使用機体に対するダメージ1.5倍』との事。
これは相手限定ですが、結構良いボーナスなんじゃないですかね。
特定敵への高ダメージが期待できます。

後半は亜空間でボスクラスの敵と戦う事となります。
どいつもこいつもHPが5桁のやつらなんで、状況次第では熱血も使って倒していきます。
こういう時にはやはりキリコ・ゲイナー・アポロの『再攻撃』組が非常に役に立ちますね。
何だかんだで熱血無しで総ダメージに期待できるのは大きい所です。
EN消費が激しいところは、ダイ・ガードとシャトルでカバー。
ステージが長くなると、やはり補給係が脚光を浴びますね。

全員片づけると、とうとうズール皇帝の登場です。
流石に『2回行動』にMAP兵器と厄介なものを色々持っていますので、さっさと落としてしまうのが吉ですね。
タケル「お前は俺の敵だ!」→斗牙「僕たちの敵だ!」→甲児「いや全人類の敵だ!」→シモン「いやいや全生命の敵だ!」
という流れはちょっと面白かったです。どんだけディスるのさ。
攻撃前にもみんな専用の台詞がありますが、
やはり赤木の「ただの人間じゃない!俺はサラリーマンだ!」という台詞が熱いですね。
考えてみれば、
サラリーマンが会社の技術部が作った兵器で邪悪の化身を倒すんだから、これはとんでもない話ですよ。

まあ単騎で微妙な位置に出るので、
近い人から囲みつつ熱血・魂をかけた最強技を撃っていれば結構簡単に倒せます。
さらばズール皇帝…。

ステージクリア後、
話がバードン島に移ったのを見て、まだDr.ヘルを倒していない事を思い出しました。
確かに「地下にこもる」宣言してたけどさ…あまりに絡んでこないんで…。
これひょっとしたら、もう甲児君も忘れてるんじゃないかなあ?

<47話>
ガイオウ様曰く「前哨戦」と言う事で、
「ドキッ!!ライノダモンだらけの3分一本勝負!!」を行う事に…。
SRポイント取る気も無いのですが、なんか試されてる感じだったので3分以内の全撃破を目指します。
しかし、やはり気力が上がっていない状態でのボスクラス相手は厳しいです。
気力が上がってからが勝負のキンゲ組やアクエリオンなんかはさほど活躍できませんし、
『連続行動』持ちでも、なかなか気力120までいかないのでそれすら発動しません。
こういう時に活躍するのが、
エースボーナス効果でいきなり気力135のシモンと、気力関係無しに大技(ゲッタービーム)の撃てる竜馬。
この二人を軸にダメージ覚悟で次元獣を倒していきます。
連続行動持ちの人たちに頑張ってもらい、なんとか3ターン撃破に成功。

当然これだけでは終わるまい…と思ったのですが、なんと次元獣撃破で戦闘終了
みんなで決戦を前にパーティーやる事に。
しかしサモハンはガイオウの言葉を気にかけ、
「インペリウム以外にまだ戦う相手がいるのか…」と一人思います。
…ああ、やっぱり忘れられてたよDr.ヘルたち…。

<48話>
ガンダムダブルオー回。
戦闘に先駆けて、サモハンの査定タイムがが入ります。
今回エスターが持ちだしてきたのは、まさかのトライアングル。…地味だなあ。
まあ結果として、借金はあと50万までになりました。やっほい。

戦闘では、ガンダムマイスター4機が強制出撃という未曽有の事態に。
いや、まて。
エクシアとロックオンはともかく、アレルヤとメガネはまるで使って無いぞ。
よって後半2名はさっさと戦艦に乗せてしまいます。
囲まれているような配置なので、
散開して相手をする方針を取りましたが…トーラス部隊が思ったより弱く、そこに割いた戦力がほとんど無駄に。
マジンガーあたりが反撃してれば一通り落ちちゃいます。何このメダカロボ。
厄介なのはリアル系では比較的HPが多いGN-Xですが、
再攻撃持ちのキリコやゲイナーでボコったり、
エースボーナス効果でダメージ1.5倍対象の刹那で攻めればそこまで苦戦しません。
ルートが外れる事の多かったアポロも、ここでエース獲得。
『出撃時気力+20』との事。
これはかなり有益なボーナスですね。さっさとエレメンタル発動できるのは実に良いです。

厄介な名有りパイロット敵は、熱血使ってさっさと落としてしまいます。
スザクやゼクスなどの機体も、HP自体はそんなに多くないので大して手間はかかりません。
命中率が不安なときは、メガネの『感応』がSP節約になって良いですね。よくやったメガネ。

結構あっさり第一陣は撃退させられますが、
サリーなんとかサーシェスさんの計略の結果、
ガンダムマイスター4機と戦艦だけで第2ラウンドをやらされることに。なん…だと…。
勝利条件は「敵の全滅」となっていますが、
まあサーシェスさん倒せばなんとかなるでしょう…と、
ロックオン→刹那の順に攻撃し、さっさと落としてしまいます。
撃破後、イベントで刹那を庇い(?)ロックオンが戦線離脱。
ええー…ただでさえ戦力少ないのに…。

しかしまあ、かませくさいアレハンドロさんの演説後、ZEXISの面々も増援で到着。
出撃数12は少々厳しい所ですが、
SPは回復していますし、敵もさほど強くないので問題ないでしょう。
アレハンドロさんの機体も、熱血・魂を惜しまず使えばさっさと落とせます。

そして逃げたアレハンドロを追って、一人戦いを挑む刹那
いやもう…ホント勘弁してください…。
刹那をそれなりに使ってて良かったようなものの、コレ下手をすれば詰みますよ?
まあエースボーナス効果で高ダメージを与えられるため、2回の攻撃でカタがつきます。
さらばアレハンドロ。

しかしこの戦いで、
さんざん死亡フラグを立てまくっていたロックオンさんが、とうとう戦死します。
いやホントこの人キャラ的に死にそうだったんで、ヤバいかなあと思ったらホントに死んじゃいましたね…。
まさかこんな大詰めで永久離脱するとは思いませんでした。
援護攻撃係として優秀だったのになあ…。

<49話>
劇場版エウレカ回。
まずはイマージュどもが相手です。
HPが「一撃で倒すにはちょっと多い」くらいの相手なので、再攻撃持ちで攻撃すると丁度良く倒せますね。
数は多いですが、それほど苦労なく駆逐できます。
さて増援としてやってきたのが、ホランドと場違いなグラハム。
グラハムはなんか愛がどうのとか言っちゃってて、流石の刹那もエウレカも引いています。
怖いのでさっさとアクエリオンの熱血3D無限拳→(再行動)無限拳のコンボで沈めます。
ホランドも同じようにさっさと沈めてしまいますね。
撃破後、「タルホが妊娠してるのわかったから」という理由でホランドはキレイなホランドに。
…うん、まあ本人がそれで良いならいいんじゃないかとは思うんですけど、
さっきまでの殺ル気に溢れたイカレ顔グラフィックの立場が無いですよね。

そして遂に登場する、シュバルとマルグリット及び次元獣。
厄介な相手なので、さっさと次元獣から片付けていきます。
しかしキリコの『再攻撃』は、
シュバルとマルグリットには発動するのに、次元獣には発動しないというこの事実…。
つまり技量でいうと、シュバル<次元獣。アチャー。

シュバルを倒すと、彼はガイオウに泣きつく…と思いきや豹変!
なんと「今までのかませっぽい言動はガイオウを倒すための芝居だった」とのこと。
うひゃあ。これにはまるで気付きませんでした。
確かに、キャラの割に機体性能が良すぎるとは思っていたのですが…。
前作で、「味方のフリをしていたけど、実は敵だったパターン」があったので、
今回もその展開を警戒していたんですが、まさか逆パターンが来るとは…これは上手い展開だなあ。
しかしシュバルさんの刃もガイオウには届かず、彼はガイオウの手によって次元獣にされてしまいます。
ああ…やっぱり次元獣の中には人が入っていたんですね…。

さて、そんなこんなでアイムとの最終決戦です。
「くぁwせdrftgyふじこ」とか言っちゃってもう意味のわからないアイムさんですが、
まあ単騎でしたらどうとでもなります。
囲んで分析→熱血最強技のパターンで以下略。さらば嘘吐き男爵。
倒すと、乱入してきたアサキムが止めを刺してトンズラこきます。
相変わらず良いとこ取りだなーコイツ。
前作から因縁あるんで、そろそろブン殴ってやりたいんですが…。

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2011-05-09 14:32 : スパロボ二次Z : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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ノノック

Author:ノノック
文章の苦手な文系。
ゆとり直前世代のゆるゲーマー。
ほのぼの漫画が好き。
2016年2月ブログ名変更。

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