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『俺の屍を越えてゆけ』その4―受け継がれる○○。

俺の屍を越えてゆけ (通常版)俺の屍を越えてゆけ (通常版)
(2011/11/10)
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さて、後半戦。
新たなダンジョンも増えて、やり甲斐も上がりました。
それに伴いザコ敵も強化されて…普通に敵大将が剣士の一撃を耐えるので非常にやりにくく、
流石の志一郎でも厳しい戦いを強いられます。
その分巻物も良いものを落としてくれるんですが、
<石猿><梵ピン><速鳥><春菜>あたりは流石にすぐには手に入りませんね。


さて、親王鎮魂墓で上手く赤い火が当たり、
強力な大筒と大筒士の指南書をゲット。
大筒士は軽防具しか持てないのが危険ですが、一列攻撃は大いに魅力的ですね。
弓使いも奥義が強力ではあるんですが、
攻撃が「全敵中一体」なので、進言が的外れ(弓なのに!)になりやすいんですよね。
大将狙ってほしい時に限って雑魚撃とうとするし…。
まあお世話にはなっていますし、
あの笑次郎の奥義が受け継がれないというのは寂しい所なんですが、
朱点の外の人にトドメを刺した事で役目を全うしたという考えもできるし、
いっそ弓のポジションに大筒を持ってくるという事も考えた方がいい気がしてきました。

そうこうしている内に、
天才イケメンストイック当主の志一郎にもとうとう寿命が来ます。
最期までイケメン。
遺言の台詞までストイックな男前でした。
最期まで次世代に引けをとらないステータスで、特に技力の高さは有難かったです。
彼は明らかにオーバースペックでした。多分天才でした。

ちなみに6代目当主は蓮乃助になりました。


別れもあれば出会いもあります。
まずは薙刀士静乃と孔雀院明美さま(イツ花が「静乃様はとある火の神様にご執心」って言ってたんだもの!)との間に、
伊和丸くんが誕生します。
カボチャ大好き伊和丸くん。
イツ花曰く、「どちらかと言えばお父様似」との事…。

明美さま(男神)
お父様にあたる明美さまです。

???

・・・・・・・・・!!!

リボンか!
なるほど、「男のくせに女物を身につけている」所は父子で共通しているかもしれませんね。
むしろこの子に「必携:手鏡」が付いていない事が不思議なレベルなんですが…。

そしていぶきと七転斉八起さまとの子で、
鼻づまりの男前。
清彦くんが生まれました。
沙斗美さんとの血縁は薄いはずなんですが、何故か彼もまた鼻づまり…。
とりあえず弓使いとして頑張ってもらいます。

最後に、蓮乃助と八葉院蓮美さまの蓮蓮コンビの子、
遺伝する手鏡。
連音さん。
珍しく男続きの我が家に、久々に女の子がやってきました。
それは良いとして、
なんか親から遺伝したのか、この子もまた必携:手鏡なんですが…。
確かに凛々しい顔つきですが、これが剣士の家系の伝統になったらどうしましょうね。

家族集合その3。
こんなゆかいな面々で頑張っていこうと思います。


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2011-11-17 22:37 : ゲーム : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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ノノック

Author:ノノック
文章の苦手な文系。
ゆとり直前世代のゆるゲーマー。
ほのぼの漫画が好き。
2016年2月ブログ名変更。

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